カードローンを選ぶ際、一番気になるのは「金利」なのではないでしょうか。
低金利でお金を借りる事ができれば、毎月の返済負担を軽減することが可能です。
この記事では、 「どこのカードローンの金利が安いの?」 「自分に合った低金利のカードローンはどこ?」 といった疑問を抱える方を対象に、低金利のおすすめカードローン10社を比較して紹介していきます。
自分に合った低金利カードローンを見つけるポイントについても解説しますので、ぜひ参考にしてください。
カードローンの金利はどれくらい?銀行系と消費者金融系の違いとは?
まずは、カードローンの金利は法律上どのように定められているのかという点について確認しておきましょう。
カードローンにおける金利は、実質年率で計算されます。
その金利と借り入れた残高によって、1日あたりの利息が決まる仕組みです。
その実質年率は、利息制限法において以下のように制限されています。
お金を貸す側である銀行や消費者金融はこの利息制限法を守ることを義務付けられているため、法外な金利で貸付が行われる事はありません。
20.0%を超える金利での貸付を行っているような業者は、違法業者です。注意してください。
「銀行系カードローン」と「消費者金融系カードローン」で金利は異なる
金利についてもう一つ知っておくべきは、「銀行系カードローンと消費者金融系カードローンでは金利が異なる」という点です。
上記の表からも分かるように、銀行系カードローンの方が低金利です。
銀行系カードローンが低金利な理由
銀行系カードローンが低金利な理由は、いくつかあります。
・消費者金融よりも低コストで資金調達が可能
・保証会社を付けているため融資の未回収リスクが低い
・審査を慎重に行うため低リスクでの貸し出しが可能
銀行は預金業務を行っているため低コストで資金を調達できますが、消費者金融は資金を銀行から借りる必要があるため、その分の金利コストを貸し出し金利に上乗せする必要があります。
また、銀行系カードローンは利用時に「保証会社の保証を受けること」を条件としています。
保証会社とは、返済が滞った際に本人に代わって返済を行ってくれる会社のことです。
銀行としては債権の未回収リスクが低くなるため、その分低金利での貸し出しが可能となります。
審査が厳しいという点も、低金利と大きな関係があります。
消費者金融は即日融資などのスピード融資が特徴で審査基準も比較的緩めですが、銀行は審査に時間をかけて本人の返済能力や信用力などを調査します。
結果的にリスクが低減するため、それが金利にも反映されるというわけです。
低金利で借り入れできるのは「銀行系カードローン」
上記で解説したような理由から、低金利にこだわるなら銀行系カードローンがおすすめです。
代表的な銀行系カードローンとその金利をまとめましたので、確認してください。
注目すべきは最高金利
上記の金利表を見ると、最低金利と最高金利には幅があることが分かります。
ここで注意が必要なのは、最低金利が適用されることはほぼないということです。
実際の適用金利は審査次第となり、利用者の信用情報・返済能力などを考慮したうえで決められますが、一般的に初回申し込み時は利用実績がないため「最高金利」が適用される事が多いです。
この点は銀行系カードローンに限った話ではなく、消費者金融系カードローンを利用する際も同様ですので、金利に注目する際は最低金利ではなく最高金利に注目するようにしてください。
「消費者金融系カードローン」の特徴は無利息期間が利用できる点
金利だけを比較すると銀行系カードローンの方が低金利ですが、消費者金融系カードローンを選んだ方がお得になるケースもあります。
それは、借り入れ期間が短期の場合です。
多くの消費者金融系カードローンには「無利息期間」が設定されているため、短期で完済してしまえば銀行系カードローンよりも支払い利息が少なくて済む可能性があります。
例えば、30日間の無利息期間を設けている消費者金融系カードローンの場合、30日以内に返済をすれば利息は発生しません。
30日を過ぎた時点から通常金利分の利息が発生しますが、仮に45日間で完済すれば利息の対象は後半の15日間のみとなります。
銀行系カードローンにはこのような無利息期間は設定されていないため、すぐに返すあてがあるなら、消費者金融系カードローンを選んだ方がお得になるというわけです。
大手消費者金融系カードローンの金利ならびに無利息期間は、以下の通り。
※SMBCモビットには無利息期間が設定されていません。
中でも、レイクALSAは無利息期間が長いため、少しでも支払利息を減らしたい方におすすめです。
銀行系・消費者金融系のどちらがおすすめかは借り入れ期間によって異なる
ここまで解説してきた様に、銀行系カードローンには低金利という特徴が、消費者金融系カードローンには無利息期間という特徴があります。
一見すると低金利の銀行系カードローンがお得に感じますが、無利息期間を上手に利用すれば消費者金融系カードローンの方が支払い利息を少なくすることも可能です。
どちらがお得かは、以下のように借り入れ期間で判断するとよいでしょう。
上記の内容を踏まえ、おすすめのカードローンを銀行系・消費者金融系に分けてご紹介していきたいと思います。
低金利のおすすめ銀行系カードローン6社を比較
まずは、低金利が特徴の銀行系カードローンおすすめ6社を、比較しながらご紹介していきます。
金利だけに目がいきがちですが、その他の特徴なども踏まえたうえで選ぶようにしましょう。
三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」
画像引用:三菱東京UFJ銀行 HP
▼三菱東京UFJ銀行カードローン「バンクイック」の特徴
・最低金利が銀行カードローンの中でも低金利
・提携ATMでの手数料0円(三菱UFJ・セブン・ローソン・イーネット)
・テレビ窓口利用でカードや書類などの郵送物なし
三菱東京UFJ銀行のカードローン「バンクイック」には、他の銀行系カードローンと比べて最低金利が低いという特徴があります。
そのため、将来的に高額の借り入れを検討している方におすすめのカードローンと言えます。
三菱東京UFJ銀行の他にコンビニなどの提携ATMが全国各地にあるため利用しやすく、手数料も無料なので気軽なキャッシングが可能。
銀行内に設置されている「テレビ窓口」でカードを受け取ると、勤務先や自宅への郵送物をなしにすることもできます。
三井住友銀行カードローン
画像引用:三井住友銀行カードローン HP
▼三井住友銀行カードローンの特徴
・普通口座の開設が不要
・提携ATMでの手数料0円(三菱UFJ・セブン・ローソン・イーネット・ゆうちょ)
・ローン契約機利用でカードや書類などの郵送物なし
三井住友銀行のカードローン申し込みには、普通口座の開設は必要ありません。
そのため、三井住友銀行に口座を持っていない方も、手軽な申し込みが可能です。
一方で、三井住友銀行に口座を持っている方であれば、Web完結で申し込みから契約まで完結でき、現在使用しているキャッシュカードをそのままカードローンとして利用できます。
利用できるATMも多く、手数料も無料。
三井住友銀行内に設置されている「ローン契約機」でカードを受け取ると、勤務先や自宅への郵送物をなしにすることができます。
「バンクイック」と同様に、周囲にカードローンの利用を知られたくない方におすすめのカードローンです。
みずほ銀行カードローン
画像引用:みずほ銀行 HP
▼みずほ銀行カードローンの特徴
・メガバンクのカードローンの中で最高金利が一番低い
・キャッシュカードをローンカードとして兼用できる
・みずほ住宅ローンの利用者は金利0.5%優遇
みずほ銀行のカードローン金利は2.0%~14.0%と、メガバンクの中では最も低い最高金利となっています。
初めての利用時は最高金利が適用されるケースが多いため、少額をできるだけ低金利で借りたい方はみずほ銀行のカードローンを利用するとよいでしょう。
カードローンの利用にはみずほ銀行の預金口座を開設する必要があるのですが、キャッシュカードとローンカードを1枚で兼用できるため、既に口座を持っている場合は新しくカードを作る必要はありません。
また、「みずほ住宅ローン」の利用者は金利が0.5%優遇され、適用金利は1.5%〜13.5%と、お得に利用できます。
ソニー銀行カードローン
画像引用:ソニー銀行 HP
▼ソニー銀行カードローンの特徴
・最高金利が13.8%と低い
・提携ATMでの手数料0円(コンビニ・JFJ銀行・三井住友銀行・ゆうちょなど)
・お急ぎの方に初回振込サービスあり
ソニー銀行は店舗を持たないインターネット銀行で、提供するカードローンの最高金利は13.8%と、今回ご紹介する銀行系カードローンの中で最も低くなっています。
提携ATMは手数料が無料で、全国のコンビニや銀行(JFJ銀行・三井住友銀行)、ゆうちょなどで利用可能。
ソニー銀行口座をお持ちでない方は「初回振込サービス」が利用でき、契約手続きが完了次第、手数料無料で振り込みによる融資が受けられます。
既にソニー銀行の口座を保有している場合は、契約後すぐにキャッシングの利用が可能です。
カードは郵送のみでの受け取りとなり、カードが届くまでの期間は通常7日〜10日かかります。
楽天銀行スーパーローン
画像引用:楽天銀行 HP
▼楽天銀行スーパーローンの特徴
・新規入会で楽天ポイントが1,000ポイントもらえる
・他行の口座で振り込み融資が受けられる(手数料無料)
・提携ATMでの手数料0円(コンビニ・UFJ銀行・みずほ銀行・ゆうちょなど)
楽天銀行は店舗を持たないインターネット銀行で、提供する楽天銀行スーパーローンでは入会後すぐに楽天ポイント1,000ポイントが付与され、定期的にお得なキャンペーンなども実施しています。
楽天銀行の口座開設は不要で、既に持っている他行の銀行口座で手数料無料の振り込み融資を受けることが可能です。
提携ATMも多く、全国のコンビニや銀行(UFJ銀行・みずほ銀行)、ゆうちょ銀行などのATMを利用可能。
手数料も無料なので、気軽にキャッシングできますね。
申し込み翌日の融資も可能となっており、お得に早く融資を受けたい方におすすめのカードローンです。
※2021年02月24日(水)13:00〜2021年04月26日(月)12:59の期間中 、金利半額キャンペーン開催中!適用期間は、2021年02月25日(木)〜2021年05月17日(月)
住信SBIネット銀行カードローン
画像引用:住信SBIネット銀行 HP
▼住信SBIネット銀行カードローンの特徴
・利用限度額の上限が1,200万円
・審査結果に応じて2つの金利コースあり
・普通口座の開設が必要
住信SBIネット銀行カードローンは店舗を持たないインターネット銀行で、利用限度額が1,200万円と銀行カードローンの中で最も高くなっており、審査の結果次第では大きな融資にも対応してくれます。
▼審査に応じて2つの金利コースが用意されています
・プレミアムコース 1.59%~7.99%
・スタンダードコース 8.99%~14.79%
上記のコースは申し込み者が任意で選択することはできず、審査により決定されます。
また、以下の条件を満たせば金利の引き下げが可能です。
・【年0.1%引下げ】条件1 ミライノ カード(JCB)を保有し、引落口座に設定
・【年0.5%引下げ】条件2 SBI証券口座保有登録済または、住信SBI銀行の住宅ローン残高がある方
上記1、2の条件どちらも満たせば、【年0.6%引下げ】となります。
審査結果と条件次第では、他の銀行カードローンよりもかなり魅力的な金利で借り入れができますね。
カードローンの利用には口座開設が必須となっており、申し込みから融資まで1週間〜10日程の時間を要します。
すでに住信SBI銀行の口座を保有している場合は審査完了後に手持ちのキャッシュカードにカードローン機能が付加されるため、時間の短縮が可能です。
無利息期間がある消費者金融系カードローンおすすめ4社を比較
ここからは、無利息期間がある消費者金融系カードローンのおすすめ4社をご紹介していきます。
銀行系カードローンより金利は高めに設定されていますが、以下の4社には無利息期間が設定されているため、短期間の借り入れなら銀行系カードローンよりも支払利息が少なくなる可能性が高いです。
※SMBCモビットには無利息期間が設定されていません。 消費者金融系カードローンには「即日融資が受けられる」「審査に通過しやすい」という特徴もありますので、すぐにお金が必要な方・銀行の厳しい審査を通過できるか不安な方にもおすすめです。
レイクALSA
画像引用:レイクALSA HP
▼レイクALSAの特徴
・Webから申し込み限定で200万円まで60日間利息0円
・5万円まで180日間利息0円
・Web完結で郵送物なし
レイクALSAは他の消費者金融系カードローンと比較して無利息期間が長く、初めて利用する方限定で
・Webからの申し込みに対して200万円まで60日間無利息
・5万円まで180日間無利息
のいずれかが適用されます(5万円まで180日間利息0円の無利息期間に関しては、5万円を超えた分の利息は通常利息が発生)。
2つの無利息期間を併用する事はできませんが、いずれにしてもレイクALSAの無利息期間は他社よりも長いため、短期間の借り入れで少しでも支払利息を減らしたい方は、レイクALSAを選ぶとよいでしょう。
5万円以内の少額融資なら、180日以内に返済すれば利息がまったくかからず大変お得です。
Web完結からの申し込みで郵送物をなしにすることができるので、周囲にカードローンの利用を知られたくない方にもおすすめのカードローンです。
プロミス
画像引用:プロミス HP
▼プロミスの特徴
・大手消費者金融カードローンの中で唯一最高金利が17%台
・最短15秒事前審査
・はじめてなら30日間まるごとお利息ゼロ
プロミスの最高金利は17.8%と、大手消費者金融カードローンの中で一番低く設定されています。
最短15秒の事前審査が用意されており、申し込み後の審査も最短30分で完了と、融資までがスピーディー。
即日融資も可能なので、急いでお金を借りたい方にもおすすめです。
また、初めて利用する方がメールアドレスの登録のうえ「Web明細」を利用すると、30日間まるごと利息0円の期間がプレゼントされます。
30日以内に返済すれば利息は0円なので、短期間の利用ならお得にお金を借りる事が可能です。
借り入れ期間が30日を過ぎてしまった場合でも、トータルで30日分の金利を得している計算になりますので、短期間の融資をスピーディーに受けたい方に最適なカードローンと言えるのではないでしょうか。
アコム
画像引用:アコム HP
▼アコムの特徴
・30日間金利0円サービス
・最短30分で審査完了
・即日融資にも対応
アコムでは、初めて利用する方に対して30日間金利0円の期間が設けられており、30日以内に返済すれば利息がかかりません。
また、なるべく即日で融資を受けられるように対応してもらえるため、申し込みから審査完了までが非常に早いです。
最短30分での審査完了は、業界でもトップクラスのスピードを誇ります。
アイフル
画像引用:アイフル HP
▼アイフルの特徴
・最大30日利息0円
・女性専用ダイヤルを用意
・Web完結からの申し込みで郵送物なし
アイフルでは、初めて利用する方に対して最大30日利息0円の期間が設けられており、30日以内に返済すれば利息0円でキャッシング可能です。
女性専用ダイヤルでは女性オペレーターが必ず対応してくれるため、男性と話すのが苦手な女性でも安心して利用できるのではないでしょうか。
Web完結からの申し込みなら郵送物なしを選択できますので、借り入れを家族に知られたくない方は、Web完結での申し込みを選びましょう。
最短30分で審査が完了するため、即日融資にも対応しています。
金利以外の違いを比較|銀行系カードローンと消費者金融系カードローン
金利や利息といった観点から以下のような使い分けを提案しましたが、
金利や利息以外にも、両者の特徴にはいくつか違いが存在します。
それぞれの特徴をメリット・デメリットといった観点からご紹介しますので、両者の特徴を理解したうえでご自身に合ったカードローンを選んでください。
銀行系カードローンのメリット・デメリット
まずは、銀行系カードローンの特徴をご紹介します。
メリット
主なメリットは、下記の2点です。
・消費者金融系カードローンに比べて低金利
・口座を持っていると手続きが簡単
この記事の前半でもご紹介した通り、銀行系カードローンの金利は消費者金融系カードローンの金利よりも低く設定されています。
この点は、銀行系カードローンの最大のメリットと言えますね。
それ以外にも、その銀行の口座を持っていると借り入れが便利に利用できるという特徴もあります。
例えば、銀行によってはカードローンの契約後、それまで使用していたキャッシュカードでのキャッシングが可能です。
デメリット
主なデメリットは、下記の2点です。
・お金を借りるまでに時間がかかる
・消費者金融に比べて審査が厳しい
銀行系カードローンの審査は、消費者金融系カードローンに比べて時間がかけて行われます。
審査結果が出るのは、どんなに早くても翌日以降。そのため、即日融資には対応していません。
カード発行に関しても、郵送で手元に届くまで一週間ほどかかります。
急ぎで融資を受けたいなら、消費者金融系カードローンの方が便利です。
また、銀行系カードローンは低金利な分、審査基準は消費者金融系カードローンよりも厳しい傾向にあります。
勤続年数の長さや年収も審査結果に関係しますので、支払い能力や信用情報に不安がある方は、比較的審査が緩いと言われる消費者金融系カードローンの利用も検討しましょう。
消費者金融系カードローンのメリット・デメリット
続いて、消費者金融系カードローンの特徴をご紹介します。
メリット
主なメリットは、以下の2点です。
・無利息期間を設けている会社が多い
・審査がスピーディーなため即日融資が可能
すでにご紹介した通り、消費者金融系カードローンの多くは初めて利用する方を対象に「無利息期間」を設けています。
初回借り入れから一定期間は無利息となるため、短期間で返済できる方なら利息の軽減が可能です。
また、比較的審査基準が緩く、審査がスピーディーな点も消費者金融系カードローンの大きなメリットだと言えます。
申し込みの時間にもよりますが、申し込みから最短30分で審査が完了となる会社も多く、即日融資も可能。
申し込んだその日に借り入れできるため、どうしても当日中にお金が必要な場合は消費者金融系カードローンを選ぶとよいでしょう。
デメリット
主なデメリットは、以下の2点です。
・金利が高く設定されている
・総量規制で年収の3分の1以上は借りられない
多くの消費者金融系カードローンでは、初回借り入れ時に18.0%の最高金利が適用されることが多く、銀行系カードローンと比べて高金利です。
借り入れ上限額が100万円を超えると金利も15%以下になりますが、それでも銀行系カードローンの金利の低さには及びません。
長期間を前提とした借り入れなら、銀行系カードローンの方がお得です。
また、消費者金融系カードローンは総量規制の対象のため、年収の3分の1以上の借り入れはできません。
具体的には、年収300万円の方が借り入れできる金額は、最大で100万円までということです。
仮に複数の会社から借り入れをしている場合、合算した金額が年収の3分の1以内に収まっている必要があります。
まとめ
低金利の銀行系カードローンを選べばそれだけ利息を軽減できますが、短期間の借り入れなら無利息期間が設定されている消費者金融系カードローンがお得です。
それぞれの特徴を把握したうえで、ご自身に合ったカードローンを選んでください。
この記事でご紹介したカードローンは、以下の通りです。
▼低金利|銀行系カードローン▼
▼無利息期間あり|消費者金融系カードローン▼