FUNDINNO新春キャンペーン

■ 期間:
2020年1月27日(月)00:00 〜 2020年2月29日(土)23:59
※ アカウントのアクティベート期限は2020年3月31日(火) 23:59までとなります。
■ 対象:
キャンペーン期間中にFUNDINNOで投資家登録を行い、アクティベートまで完了された先着1,000名のお客様
■ プレゼント商品:
Amazonギフト券1,000円分

FUNDINNOとは?

FXや株式取引もいいけれど、スタートアップ企業に投資というのも面白いのではないだろうか?日本初の株式投資型クラウドファンディングサービスのFUNDINNOは、1口10万円前後の少額から、IPOやバイアウトを目指す企業の株式に投資ができ、投資後も投資先企業からのIR情報を定期的に確認することが可能だ。
資料によると昨年11月には掲載案件が100案件を突破し、登録ユーザー数も約1万8千人を超え、取扱額は国内NO.1とのこと。業種も農業からAI、宇宙まで幅広いのも魅力だ。
運営するのは株式会社日本クラウドキャピタル。日本で初めて金融庁から金融商品取引法の第一種少額電子募集取扱業者認可を受けた。顧問として元ソニー会長の出井伸之氏も参画している。

ハイリスクハイリターンのエンジェル投資

もちろん、スタートアップ企業だけに必ずしも事業が好調に推移するとは限らないため、リスクもあるが、逆にIPOなどがあれば、その価値は何倍、何十倍にもなる可能性があり、ハイリスクハイリターンといえる。1口10万前後から投資が可能なので、エンジェル投資家気分を味わうという感覚で少額投資してみるのもいいだろう。

エンジェル税制で所得税が減る

ファンドによってはエンジェル税制の優遇措置が受けられるというのもありがたい。エンジェル税制は、ベンチャー企業への投資を促進するためにベンチャー企業へ投資を行った個人投資家に対して税制上の優遇措置を行う制度のこと。つまり投資家は投資すれば所得税の減税を受けられるということだ。

エンジェル投資はこれからの日本の産業を担う有望企業への投資であり、社会的意義もある。エグジットまでは時間がかかるだろうが、気長に企業の成長を見守るというのもいいのではないだろうか。

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