プレスリリース

シンガポールを拠点とする仮想通貨(暗号資産)取引所Phemexは、4BTC争奪戦キャンペーンを開始しました! ザ・フィメックス・ チャレンジ(#PhemexChallenge #PXC)と名付けられたこのイベントは、同社のソーシャルメディアプラットフォーム、ウェブサイト、コミュニケーションチャンネルのすべてに隠されたパズルやなぞなぞで構成されています。最初のパズルは今週木曜日、9月3日 午後12時00分(UTC)、日本時間の同日午後9時に正式に公開されます。

Phemexのコミュニケーションチャネルやメディアなどをフォローするだけで、誰でも参加できますす。2日に1度、Phemexはどこかで新しいパズルを公開します。そのパズルを見つけて解くと、ユニークな答えが出てきます。すべてのパズルを正解した最初の人は、3BTCが入ったウォレットへのアクセス権を入手します。当選者はその後、Phemexと連絡を取り合い、Phemexプラットフォーム上でのトレードで利用できる、追加ボーナス1BTCを得ることができます。

参加者の皆さんがパズルをいち早く見つけられるよう、新しいチャレンジをPhemexが公開する際、ヒントも公開する場合があります。ただし、必ずしもヒントは Twitterにのみあるわけではありませんので、Phemexのすべてのチャンネルに登録していることを確認してください。パズルを見つけたとしても、それを解読して正解にたどり着くためには、さまざまなスキルが必要です。正解を見つけたら、次の課題に進んでください。最後のパズルが発表された時点で、詳細をお知らせします。

このウォレットアドレスに保存されている賞金は、誰でもこのアドレスから確認することができます:395pH5TSR4i8jJGdyhnHR5qvMKznEQ2XxF

Phemes公式チャネルをチェック

できて間もない仮想通貨取引所が、高額な賞金を賭けたエキサイティングなキャンペーンを提供するのはこれが初めてではありません。実際、今年の1月には、Phemexは今ではすでに有名なSatoshi Puzzleをリリースしました。「仮想通貨の父」を再現した迷路のような肖像画には、秘密鍵を解くのに必要なすべての手がかりとヒントが含まれていました。この秘密鍵を使い、勝者は対象のウォレットから2BTCを他のウォレットへ送金することができました。このイベントでは、公開鍵インフラストラクチャと暗号技術の基礎を互いに学び合いながら、共通の目標を達成しようとする人々が一致団結しました。

今回の新しいパズルを解くために必要なスキルは今のところ謎のままにしておきますが、Phemexはこのイベントが再び人々を結びつけ、ユーザーが新しいスキルを学ぶことをサポートすると確信しています。

Phemexについて

2019年11月に始業開始したPhemexは、coinmarketcap.comによると、すでにトップ10のデリバティブ取引所にランクインしています。この取引所では、すでに著名な仮想通貨の無期限先物契約を最大100倍のレバレッジで提供しています。また、仮想通貨ではないGOLD/USDの契約を提供する数少ない取引所の一つでもあります。今年3月には、Phemexは手数料無料のスポットトレードサービスも提供開始しました。月5.8ドルという低価格のプレミアムメンバーシップを利用するユーザーは、他の取引所では必ず発生する平均0.1%〜0.5%の取引手数料を払うことなくトレードができます。詳細はPhemex.comをご覧ください。

**このキャンペーンはグローバルキャンペーンのため、すべてのヒントは英語のソーシャルメディアで発表されます

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