仮想通貨ATMマルウェアの存在を否定=ATM大手のジェネラルバイツ【アラート】

仮想通貨ATM大手のジェネラルバイツは、ATMがマルウェアに狙われているという調査報告に対し、マルウェアの存在自体を否定し、ハッカーが販売しているという情報はスキャムであると反論した。クリプトベストが伝えた

情報セキュリティ大手のトレンドマイクロは、最大6750ドル相当のビットコイン(BTC)を盗むことができる悪意のあるソフトウェアが存在するとし、それがアンダーグラウンドの世界で25000ドルで取引されている、との調査報告を発表していた。

(コインテレグラフ@マーケットアラート)