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コインテレグラフ日本版広告制作部
執筆者:コインテレグラフ日本版広告制作部スタッフライター
Yoshihisa Takahashi
校閲:Yoshihisa Takahashiスタッフ編集者

「クリエイターとの共創」という新しいかたちでの映像コンテンツ事業を進める朝日放送テレビ、次々出てくる新しい取り組みとは。

 「クリエイターとの共創」という新しいかたちでの映像コンテンツ事業を進める朝日放送テレビ、次々出てくる新しい取り組みとは。
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ブロックチェーン技術の進歩により、『web3』は金融やエンターテイメント様々な分野で活用されてきており、数多くの様々なジャンルの企業がweb3事業に取り組んでいる。

その中で朝日放送テレビ(以降、ABCテレビ)は新たな映像コンテンツ事業に取り組んでおり、多数のクリエイターにプロジェクトに参画してもらいながら、共にコンテンツを創作し、ビジネス展開やその発展の可能性を探るという大きな目標を掲げている。

その一環として、昨年10月から「TOKYOCASEプロジェクト」が始動している。
従来のIP保有者と二次創作者という関係ではなく、IPをシェアしながら1つの大きな作品を共に作っていくという本プロジェクト。
各クリエイターの特徴が活きた形で、すでにイラストや映像など様々な種類の創作物が生まれており、共創を通じて各クリエイターとの交流にも期待が高まっている。

各クリエイターからの作品はどれも力作揃い。ぜひこちらから確認してほしい。
「TOKYOCASE 並行創造ギャラリー」

また、新しい取り組みのひとつとしてInfinite Objectsというプロジェクトとの連携が発表された。このプロジェクトは、NFTをインテリアとして楽しむことができるというもので、NFT含むデジタルデータをリアルの世界へ持ってこれる世界線がやってきている。こういった形でインターネット上の創作活動がドラマになったり、インテリアとして楽しまれたりと新たな可能性が広がっている。全てのクリエイターがフラットに参加しやすいプロジェクトの模索は、web3の進化によりますます進展していくことが期待される。

今後もABCテレビの進めるweb3プロジェクト、そして「TOKYOCASEプロジェクト」に注目していきたい。プロジェクトの詳細、最新情報は以下リンクから

公式サイト https://tokyocase.asahi.co.jp/
公式Twitter https://twitter.com/TOKYOCASE_JP

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