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株式会社DM2C Studio(本社:東京都港区、代表取締役CEO:加嵜長門、以下「DM2C Studio」)は、「Seamoon Protocol」というデジタル経済圏構想を掲げ、2023年末に国内外の企業と戦略的パートナーシップを締結し、約3.4億円を調達しました。
彼らは10年をかけて作り上げる持続的で壮大な経済圏を構想しており、2024年内には独自トークンDM2Pの発行や数々のweb3ゲームのリリースを控えている、今勢いのあるプロジェクトです。
Seamoon Protocol とは
『Seamoon Protocol』は、合同会社DMM.com のグループ会社である株式会社DM2C Studio が掲げるweb3経済圏構想です。彼らは、他社にない独自の強みを活かし、ゲームをはじめとした様々なエンタメ体験を提供しようとしています。。
<独自の強み>
● DMM の事業アセット
親会社であるDMMグループの60を超える既存事業の中には、仮想通貨取引所事業やFXなど、web3と親和性の高いものが多数存在します。また、日本最大級の PC オンラインゲームプラットフォームを構築した実績もあります。
これらの事業シナジーを最大限に活用できることが彼らの強みとなります。。
● web3技術で創り上げる”新しいエンタメ”
まずはゲーム事業を主軸とし、DMMグループで数々のエンタメコンテンツを生み出してきたナレッジを活かし、多様なIP、サービスを展開していきます。そこにweb3技術をかけ合わせることで、これまでなかった新時代のエンタメサービスを提供することを狙いとしています。
● 強力な海外パートナーとの提携
彼らは、昨年末にエンタメ領域に特化した世界最大級のベンチャー・キャピタルGalaxy Interactive をはじめとする計8社と戦略的パートナーシップを締結しました。これを足がかりとし、2024年内に本格的なグローバルへの展開を予定しています。
トークン戦略について
Seamoon Protocol の持続的な経済圏にとって重要な要素の1つが、独自トークンDM2Pを基盤とするトークンエコノミクスです。
安定的にトークン需要を高めるように設計されているだけでなく、web3に不慣れなユーザーもストレスなく安心して参加できる構造になっています。
● なぜトークン需要が安定するのか
Seamoon Protocol 内でコンテンツを提供する事業者は、プラットフォーム費用を DM2P で支払うため、プラットフォームにゲームが増え、各サービスの売上が上がるほどトークンの価格を押し上げる設計になっています。
また、DM2P を長期保有しているユーザーに対して保有インセンティブを提供することで、プレイヤーが長く保持するメリットが生まれます。
● インカムゲインによる投資家の参入
ゲームプレイ目的ではなく、投資目的やビジョンへの共感からDM2Pを購入したユーザーに対して、レンディングなどの DeFi サービスを通し、インカムゲインによる収益機会の提供を予定しています。
● だれでも安心して参加できるサービス設計
web3に不慣れなユーザーも巻き込むため、クレジットカードを用いた法定通貨での決済も可能にする予定です。暗号通貨の取引やウォレットの管理に不慣れなユーザーも、安心してブロックチェーン技術が使われたコンテンツに触れることができます。
今後の展開について
Seamoon Protocol は、2024年内の独自通貨 DM2P の上場に伴い、大規模なエアドロップキャンペーンを始めとする様々なキャンペーンを展開する予定です。
エアドロップキャンペーンの詳細や追加情報は、下記 Seamoon Protocol 公式 X で配信される予定です。
「Seamoon Protocol」公式X:https://twitter.com/Seamoon_JP
<関連リンク>
・ホワイトペーパー
・「Seamoon Protocol」ウェブサイト
・「Seamoon Protocol」公式X
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