AMANPURI(アマンプリ)の独自トークンAMALがBiki Exchangeに上場!

2019年8月10日、Biki ExchangeにてIEOを実施したAMANPURI(アマンプリ)のAMALトークンは、わずか6分で完売となった。そして8月27日より、AMALトークンがBiki Exchangeにて取引開始された。

 

仮想通貨取引所 AMANPURI(アマンプリ)とは

 

アマンプリは世界トップの取引量を誇る2つの取引所であるBitMEXとBinanceのディスカウント料、レバレッジ、トランザクション、リフェラル、ユーザーサポートなど様々な観点からBitMEXとBinanceの良い部分を採用し誕生した暗号資産取引所だ。

最大倍数100倍のレバレッジ

アマンプリの最大の特徴は最大レバレッジ倍数の高さだ。その倍数は100倍で、暗号資産取引所では国内外で最大級のレベルを誇る。また、取引ボリュームが群を抜くBitMEXは、透明性のあるボードマッチングでのレバレッジ100倍の取引ができることが人気だが、レバレッジ取引は掛けるレバレッジの大きさだけ手数料が掛かる。つまり、これはユーザーにとっては大きな負担となるだろう。

一方、アマンプリはバイナンスBNBのように、取引手数料をAMAL(アマンプリ独自のトークン)で支払うことによる取引手数料の軽減(50%)が可能だ。これによりユーザーの負担を大きく減らし、より快適なトレード環境を提供することがでる。

トランザクション

アマンプリは、処理可能な注文数が1,000,000注文/1秒、さらに約定可能な注文数が1台のサーバーで3,000注文/1秒と、高いトランザクションを誇る。大手取引所Binanceの1,400,000注文/1秒と比較をしても引けを取らない、高水準のトランザクションであることが分かるだろう。

独自トークン(AMAL)

2019年8月10日にIEOが実施されたAMALも、アマンプリが持つ特徴の1つだ。AMALトークンを利用することにより、取引手数料を50%に軽減することが可能だ。現物取引だけでなく、レバレッジ取引にも使用可能なため、アクティブトレーダーに