「SBI VCトレードの取扱仮想通貨は7種類となっています。 自分が取引したい仮想通貨はどこで取り扱っているだろうか・・・」

「手数料が安い仮想通貨取引所はどこなのだろう・・・」

このようなお悩みを抱えてはいませんでしょうか。

実は、私どもの仮想通貨取引所で取引をするのがよいのか悩んでいました。

しかし、思いがけず仮想通貨が安くなっている今、悩んでいてはチャンスを逃してしまうかもしれません。

価格が安い間に仮想通貨を買っておけば、将来大きな利益をあげることが期待できます。

今回はおすすめの国内仮想通貨取引所をランキング形式で7つ、惜しくもランキング外となった仮想通貨取引所を3つ紹介させていただきます。

おすすめの国内仮想通貨取引所ランキング

海外よりも国内の仮想通貨取引所は比較的トラブルが少ないと言われています。

国内仮想通貨取引所を使用することは、仮想通貨を取引をするうえでの安心感につながるでしょう。

以下、おすすめの国内仮想通貨取引所について解説させていただきます。

第1位:bitFlyer (ビットフライヤー) 

bitFlyerは5年連続国内ビットコイン取引高第一位であり、日本では老舗の仮想通貨取引所です。

取扱仮想通貨

bitFlyerの取扱仮想通貨数は22種類とCoincheckには負けるものの多いと言えます。

<取扱仮想通貨一覧>

ポルカドットやテゾスを取り扱っていることも特徴です。

手数料

bitFlyerは「Lightning」という取引がありますが、簡単に言うと取引所取引のことです。

手数料は低いですが、取引を何度も繰り返す方は注意しましょう。

<手数料一覧>

セキュリティ

BitFlyerはユーザーの全資産をインターネットから切り離したコールドウォレットに保管するなど、セキュリティに万全の対策を施しています。

スマホアプリ

BitFlyerのスマホアプリは初心者の方に人気です。

シンプルな操作感が初心者にとって分かりやすいようです。

初心者の方やスマホの操作が苦手な方は使ってみるとよいでしょう。

まとめ

BitFlyerは初心者でも安心して取引をすることができる仮想通貨取引所です。

国内大手の仮想通貨取引所であり、セキュリティも強固でスマホアプリもシンプルで分かりやすい作りになっています。

また、BitFlyer経由でサービスを利用するとビットコインがもらうことができるというユニークなサービスもあります。

積極的に利用し、もらったビットコインを使ってノーリスクで取引をするのもよいでしょう。

仮想通貨の先物やFXの通貨ペアも豊富なため、仮想通貨中上級者で先物やFXを取引したい方にもBitFlyerはおすすめです。

第2位:BITPoint(ビットポイント)

BITPointは株式会社ビットポイントジャパンが運営する仮想通貨取引所です。

イーサリアムなどの出来高が国内第一位であり、安心して取引ができる仮想通貨取引所です。

取扱仮想通貨
BITPointの取扱仮想通貨数は7種類です。これまでご紹介させていただいた仮想通貨取引所と比べると厳選されていると言えます。

<取扱仮想通貨一覧>

トロンを取り扱っている仮想通貨取引所は珍しいため、トロンを売買したい方はBITPointの口座開設を検討する必要があるでしょう。

手数料

<手数料一覧>

BITPointではレバレッジ取引手数料が無料となっております。

レバレッジ取引をされる方は選択肢の一つとしてBITPointの口座開設を検討してもよいでしょう。

セキュリティ

BITPointはコールドウォレットでユーザーの資産を管理する一方で、ユーザー側にも「二段階認証や「8文字以上のID」、「パスワード設定」を求めており、万全のセキュリティをめざしています。

このセキュリティ強化への姿勢は高く評価されるべきでしょう。

スマホアプリ

BITPointのスマホアプリである「BITPOINT」はシンプルな操作性で、特に初心者の方に人気となっています。

圧巻の仮想通貨取引量

BITPointは「イーサリアム」や「ビットコインキャッシュ」、「ライトコイン」の出来高が国内仮想通貨取引所第一位です。

ユーザーから大きな信頼を得ている取引所であると言えるでしょう。

キャンペーン

現在、BITPointでは期間中の口座開設でもれなく2,000円相当の仮想通貨ビットコインをもらえるキャンペーンを実施中です。 
キャンペーン期間は2021.7.30(水)16時~2021.8.31(金)16時までとなっています。

まとめ

BITPointはユーザーから大きな信頼を得ている取引所です。

「イーサリアム」や「ビットコインキャッシュ」、「ライトコイン」の出来高が国内仮想通貨取引所第一位であることがその証拠です。

取引における信頼感を大事にしている方はBITPointが選択肢の一つになるでしょう 。

さらに、仮想通貨トロン(TRX)を買いたい方はBITPointの口座開設が必須となります。

トロンは現在、国内ではBITPointのみの取扱いとなっているためです。

トロンに興味がある方はぜひBITPointの口座を開設しておきましょう。

第3位:OKCoinJapan(オーケーコイン・ジャパン)

OK Groupは世界最大級の暗号資産取引所を運営するグローバルグループであり、OKCoinJapanはそのグループ会社となります。

世界最大級という規模を生かしたサービスが人気となっています。

取扱仮想通貨

OKCoinの取扱仮想通貨は8種類と厳選されたものになっています。

<取扱仮想通貨一覧>

独自トークンであるオーケービー(OKB​)を購入できることが特徴です。

手数料

<手数料一覧>

現物取引に手数料がかかる点は注意が必要です。

セキュリティ

OKCoinは非常にセキュリティ対策に力を入れています。

ユーザー資産を100%コールドウォレットで管理しており、2段階認証の徹底、24時間365日のシステム監視もおこなっています。

安全で信頼のできる取引環境であると言えます。 

スマホアプリ

OKCoinのスマホアプリは他の業者と比べると見劣りしてしまうかもしれません。

基本的にパソコンと操作性があまり変わらないからです。

外出先で戸惑わないように操作を練習しておくとよいでしょう。

高い流動性と狭いスプレッド

OKCoinはOK Groupの高い流動性のおかげで高速取引が可能です。

さらに、OK Groupはユーザー数が多く取引回数も多いため、狭いスプレッドで取引ができます。

取引に有利な環境が整っていると言えるでしょう。 

まとめ

OK Groupは世界最大級の暗号資産取引所を運営するグローバルグループであり、安心して取引をすることが可能です。

さらに、独自トークンであるオーケービー(OKB​)を購入することができるので、オーケービーを取引したい方は口座開設が必須となります。

現物取引では手数料がかかるので、取引回数が多い方は念のため注意しておきましょう。 

しかし、高い流動性と狭いスプレッドを誇っているため、まずは自分の取引に合っているかどうか試してみることをおすすめします。

ランキング外の国内仮想通貨取引所

ここからは惜しくも今回はランキング外となった取引所について解説させていただきます。

Coincheck(コインチェック)

Coincheckは、東証一部上場企業のマネックスグループのグループ会社であるコインチェック株式会社が運営しています。

Coincheckは取引手数料が無料であり、取扱仮想通貨数が国内第1位となっています。

取扱仮想通貨

Coincheckの取扱仮想通貨数は16種類です。

<取扱い通貨一覧>

手数料

Coincheckは無料である取引手数料を始め、手数料が非常に低くなっています。

<手数料一覧>

全体的に手数料は低くなっていますが、仮想通貨出金手数料は通貨ごとに異なるので注意しましょう。

セキュリティ

コインチェックは金融商品を幅広く取り扱うネット証券大手の「マネックスグループ株式会社」の傘下企業です。

マネックスグループの卓越したセキュリティシステムをもとにして仮想通貨取引所用のセキュリティの強化を図っています。

スマホアプリ

Coincheckのスマホアプリはユーザーから高い評価を受けています。

操作性と本格的な取引ができる機能性には定評があります。

仮想通貨は値動きが大きいことが特徴ですが、コインチェックのスマホアプリであれば慌てることなく取引をすることができるでしょう。

ユニークなサービス

Coincheckはユニークなサービスを展開しています。「電気」や「ガス」では支払いでビットコインをもらうことができます。また、仮想通貨の「積立投資」にも対応しています。

これらのユニークなサービスはとても珍しいと言えるでしょう。

まとめ

Coincheckは初心者の方も安心して取引をすることができると仮想通貨取引所です。

スマホアプリの操作性がよいため、初心者の方も慌てずに取引しやすいでしょう。

取引手数料が無料であるため利益が減りづらいので、初心者の方から上級者の方まで自信を持っておすすめできる仮想通貨取引所です。

DMM Bitcoin

DMM Bitcoinは株式会社DMM Bitcoinが運営している仮想通貨取引所です。

株式会社DMM Bitcoinは動画の配信や英会話など多様な事業を展開しているDMMのグループ会社になります。

取扱仮想通貨

DMM Bitcoinの現物取引での取扱仮想通貨は3通貨と少なくなっています。

しかし、12種類の仮想通貨がレバレッジ取引に対応しており、通貨ペア数は19種類となっています。

<現物取扱通貨一覧>

<レバレッジ取引通貨ペア一覧表>

DMM Bitcoinは現物取引ではあまり満足できないかもしれません。

しかし、レバレッジ取引でアルトコインや仮想通貨同士の通貨ペアを取引したい場合は、ぜひDMM Bitcoinを検討していただきたいと思います。

手数料

<手数料一覧>

※BitMatch取引とはDMM Bitcoinの提示する仲値を参考として、一定の有効期限内における仲値で取引が成立する注文方法。

セキュリティ

DMM Bitcoinのセキュリティは非常に強固なものになっています。

理由としてはDMMグループはFX事業も展開しており、すでにセキュリティシステムが構築されていたことが大きいようです。

ユーザー資産の95%以上をコールドウォレットで保管するなど 、ハッキング対策も万全となっています。

DMM Bitcoinのセキュリティ体制であれば、安心して資産を預けられるのではないでしょうか。 

スマホアプリ

DMM Bitcoinは取引ツールがとても使いやすくなっています。

特に、スマホアプリはワンタッチで現物取引やレバレッジ取引の注文を出すことが可能で非常に便利です。

値動きの早い仮想通貨の取引に非常にマッチしていると言えるでしょう 。

また、「豊富な注文方法」や「4分割チャート」など機能も充実しています。

<4分割チャート>

スプレッドが広い

DMM Bitcoinはスプレッドが広くなっています。

スプレッドはユーザーのコストになるため、取引回数が多い方は特に注意が必要です 。

キャンペーン

現在、DMM Bitcoinでは新規口座開設をしたユーザー全員に2,000円をプレゼントするキャンペーンを開催中です。

ノーリスクで2,000円を受け取ることができるため非常におすすめです。

まとめ

DMM Bitcoinはレバレッジ取引を考えている方は口座開設を検討しておくのがよいかもしれません。

現物取引での取扱仮想通貨は3通貨と少なくないですが、レバレッジ取引が可能な通貨ペアは19種類と大変豊富です。

ただし、スプレッドが広い傾向があるので取引の際には注意しておきましょう。

さらに、DMM Bitcoinの取引ツールは使いやすく機能も充実しているため、初心者から上級者まで満足できると思います。

今ならお得なキャンペーンも開催中となっておりますので、この機会に口座開設をしてみるのもよいでしょう。

GMOコイン

GMO CoinはGMOクリック証券など多数の事業を運営しているGMOのグループ会社が運営をしている仮想通貨取引所です。

大手グループならではの安心感を感じることのできる仮想通貨取引所です。

取扱仮想通貨

GMO Coinの取扱仮想通貨数は13種類です。BitFlyerと同じく多いと言えます。

<取扱仮想通貨一覧>

手数料

レバレッジ手数料は毎日手数料がかかりますので、中長期でポジションを持つ際には注意が必要です。

<手数料一覧>

セキュリティ

ハッキング対策だけではなく、内部の不正対策も万全です。GMOグループのセキュリティ対策の経験が生かされているようです。

スマホアプリ

ひとつのアプリで「ノーマルモード」と「トレーダーモード」を切り替えることが可能です。

初心者から上級者まで満足できるように設計されています。

まとめ

GMO Coinは非常に安心して取引ができる仮想通貨取引所です。

GMOグループという大手グループ会社の傘下であり、セキュリティも万全になっています。

さらに、取扱い仮想通貨の種類も13種類と多いため、中上級者の方も満足できるでしょう。

FXや先物にも挑戦することができます。

また、スマホアプリは「ノーマルモード」と「トレーダーモード」の2種類が用意されているため初心者から上級者まで幅広く対応しています。

GMO CoinはFXや先物用として口座開設をしておくのもよいでしょう。

CoinTrade

CoinTradeは株式会社マーキュリーが運営する仮想通貨取引所です。

2021年3月15日よりサービスが開始された、新しい仮想通貨取引所になります。

取扱仮想通貨

CoinTradeの取扱仮想通貨は5種類と厳選されたものになっています。

<取扱仮想通貨一覧>

手数料

<手数料一覧>

※1 銀行への入金時の振込手数料はユーザー負担。
※2 登録銀行口座が誤っていた場合は、組戻手数料が差し引かれる。

出金時に手数料がかかりますので注意しておきましょう。

セキュリティ

2021年3月15日よりサービスが開始された、新しい仮想通貨取引所になりますがセキュリティ面は信頼することができます。

まず、東証一部上場企業のセレスグループであること。さらに、マルチシグを採用しており、かつユーザー資産を全てコールドウォレットで管理しています 。

セキュリティ面を非常に重視していることが分かります。

スマホアプリ

CoinTradeのスマホアプリはシンプルで操作がとてもおこないやすくなっています。

しかし、まだ新しいアプリのためユーザーからのフィードバックがあまり集まっていません。

使用する際には慎重に動作を確かめておきましょう。

メンテナンス時間に注意

毎週水曜日12:00~18:00は定期メンテナンスがおこなわれます。

新規登録は可能ですが、ログイン、お取引等のサービスが利用できませんので注意してください。             

まとめ

CoinTradeはまだ新しい仮想通貨取引所のため、今後に期待したいところです。
また、毎週水曜日12:00~18:00は定期メンテナンスがおこなわれます。新規登録は可能ですが「ログイン」や「取引等のサービス」が利用できませんのでご注意ください。
メンテナンス時間が深夜や早朝になると、ユーザーの利便性も上がりそうです。

Huobi Japan(フォビ)

Huobiグループは世界170ヵ国以上にサービスを展開しており、数千万人のユーザーを抱えています。
その規模の大きさは取引をするうえでの安全性や信頼性につながると言えるでしょう。

取扱仮想通貨

Huobiの取扱仮想通貨数は21種類となっています。

<取扱仮想通貨一覧>

フォビトークン(HT) ビットコイン(BTC)
ビットコインキャッシュ(BCH)※BTC建てのみ イーサリアム(ETH)
イーサリアムクラシック(ETC) リップル(XRP)
ライトコイン(LTC) ステラルーメン(XLM)
ネム(XEM) ベーシックアテンショントークン(BAT)
モナコイン(MONA) オントロジー(ONT)
トロン(TRX) クオンタム(QTUM)
シンボル(Symbol) リスク(Lisk)
エイダ(ADA) ポルカドット(DOT)
エンジンコイン(ENJ) アイオーエスティー(IOST)
ビットコインSV(BSV) ジャスミー(JMY)

HT(フォビトークン)という独自トークンを取り扱っていることが最大の特徴となっています。

手数料

<手数料一覧>

仮想通貨の出金手数料がコインごとに異なるので注意が必要です。

また、レバレッジ取引には手数料がかかりますので中長期取引の方は注意しましょう。

セキュリティ

Huobiはシステムを組み合わせて高いセキュリティシステムを構築しています。

Huobiでは、ユーザー資産をコールドウォレットにて管理しています。さらに、可能な暗号資産ではマルチシグ(複数人署名)を採用して管理し、秘密鍵を物理的・仮想的に分散させた形で電子署名をおこない安全性を高めています。

資産を預けるうえで安心できる仮想通貨取引所であると言えるでしょう。

スマホアプリ

Huobiのスマホアプリは見やすくシンプルな画面表示になっています。

操作も簡単なので初心者でも快適な環境で仮想通貨を取引することができます。

さらに、高機能なチャート分析も用意されているので、中上級者の方も満足できるようになっています。

まとめ

Huobiグループは世界170ヵ国以上にサービスを展開しており、安全性や信頼性が高い仮想通貨取引所であると言えるでしょう。

さらに、高いセキュリティやシンプルで初心者でも扱いやすいスマホアプリも魅力的です。

また、Huobiの独自トークンであるHT(フォビトークン)を取引したい方はHuobiの口座開設が必須になりますので、口座を開設しておきましょう。

SBI VCトレード

SBI VCトレードはSBIグループのグループ会社です。

仮想通貨を使った革新的なサービスやビジネスの創出を追求するイノベーターとして、顧客中心主義に基づく健全な市場の創造や育成をめざしています。

取扱仮想通貨

SBI VCトレードの取扱仮想通貨は7種類となっています。

<現物取扱通貨>

ビットコイン(BTC) リップル(XRP)
イーサリアム(ETH) ビットコインキャッシュ(BCH)
ライトコイン(LTC) チェーンリンク(LINK)
ポルカドット(DOT)  

手数料

SBI VCトレードの手数料は販売所は無料となっています。
取引所の手数料も無料です。

<手数料一覧>

セキュリティ

SBI VCトレードでは厳しいセキュリティ対策が取られています。

まず、世界統一の厳格な審査基準で発行されるEV SSL証明によって、成りすましでSSLサーバ証明書を取得する試みにたいしてしっかりとした対策を取っています。

さらに、即時の資金移動が必要な暗号資産以外は、外部インターネットにつながらないコールドウォレットにて保管しています。

スマホアプリ

SBI VCトレードのスマホアプリは直感的な操作で使えるため初心者でも問題なく扱うことができます。

さらに、多機能なチャートも使えますので、中上級者の方も満足することができるでしょう。

まとめ

SBI VCトレードの手数料は無料が多いため、手数料に分かりやすさを求める方にはよい環境であると言えます。

ただし、SBI VCトレードの取扱仮想通貨は7種類となっているため、多くの種類の仮想通貨を取引したい方には向いていません。

自分の取引における優先順位を考えてから口座開設を検討しましょう。 

DeCurret(ディーカレット)

DeCurretは仮想通貨取引所の運営やデジタル通貨フォーラム、ブロックチェーンベースのデジタル通貨プラットフォームの研究・開発などをおこなっています。2018年1月に設立された比較的新しい企業です。

取扱仮想通貨

DeCurretの取扱仮想通貨は3通貨と少なくなっています。

<現物取扱通貨>

手数料

DeCurretの取引所取引では、Takerは手数料によって利益を得ることができます。
手数料によって利益を得ることができる点はDeCurretでの取引の大きな特徴です。
また、DeCurretは電子マネーでの入金も可能です。

<手数料一覧>※全て現物取引

セキュリティ

DeCurretのセキュリティは強固なものと言えます。

ユーザー資産専用のコールドウォレットにて、DeCurretの資産とは分別して管理されます。さらに、コールドウォレットはマルチシグで秘密鍵を管理し、万全な仮想通貨保管を実現しています。

DeCurretは安心して資産を預けることができる仮想通貨取引所と言えるでしょう。 

スマホアプリ

DeCurretはスマートフォンアプリが現在ありません。

しかし、パソコン用の取引ツールがスマートフォンブラウザにも対応しています。

可能な限り早いスマホアプリのリリースを期待したいところです。

キャンペーン

DeCurretでは現在、ビットコインが最大2000円分もらえるキャンペーンを実施中です。

不動産投資クラウドファンディングのi-Bond(アイボンド)の会員登録をし、DeCurretのアカウントIDを入力すると1,000円分のビットコインがもらえます。

さらに、キャンペーン期間中に1口10,000円の出資を完了すると1,000円分のビットコインがもらえます。

最大2,000分のビットコインがもらえるチャンスになっていますので、口座開設を検討している方キャンペーンに参加することをおすすめします。

期間は2021/06/01 00:00 〜 となっており、終了は未定です。

まとめ

DeCurretでは「Takerが手数料によって利益を得ることができる」という点が最大の魅力と言えるでしょう。

手数料によって利益を得ることができる仮想通貨取引所はあまり多くありません。 

また、電子マネーで入金できるというユニークなサービスもあります。 

DeCurretはこれからの将来が注目される仮想通貨取引所です 。

全体のまとめ

ここまで、おすすめの国内仮想通貨取引所をランキング形式で解説させていただきました。

結論から申し上げますと、初心者の方から上級者の方まで一番おすすめできる仮想通貨取引所はbitFlyerになります。

スマホアプリの操作性もよいため、初心者の方も慌てずに取引をしやすい環境になっています。

ぜひこの機会にbitFlyerの口座開設をしていただき、仮想通貨の取引で利益をあげていただきたいと思います