桜咲く仮想通貨取引所! CROSS exchangeの自動取引マイニングで毎日配当をゲットしよう[PR]

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仮想通貨ビットコインの相場に暖かな風が吹いてきた。桜満開の4月2日、ビットコインは約1時間で20%急騰。「令和(れいわ)」への改元がきまったお祝儀相場だとするお祭り騒ぎが聞こえる一方で、2018年の仮想通貨バブル崩壊から仮想通貨を握りしめてきた人たちにとっては「まだまだ上げが足りない」と冷めた声が聞こえるのも確かだ。そんな「塩漬け組」が弱気相場でも稼げると注目してきたのが「取引マイニング」だが、今回「自動取引マイニング」という新しい仕組みを使って安定的に配当を狙える海外仮想通貨取引所「クロスエクスチェンジ(Cross Exchange)」を紹介する。

「第二のドバイ」の第一号・政府公認仮想通貨取引所

昨年11月にスタートしたクロスエクスチェンジの本拠地はなんとカスピ海に面し「第二のドバイ」とも呼ばれつつあるアゼルバイジャンだ。ロシア、トルコ、イランに囲まれており、石油や天然ガスなどのエネルギー産業が盛んな国として知られる。そしてクロスエクスチェンジはアゼルバイジャン政府から公式のお墨付きをもらっている仮想通貨取引所だ。

 

 

なぜこのアゼルバイジャン周辺地域の仮想通貨取引所は狙い目なのか?それにはこの地域特有の地政学的背景がある。イラン、ロシア、トルコは現在米国政府からの制裁回避のために仮想通貨・ブロックチェーン分野での協調関係を強めているといわれる。さらにアゼルバイジャンの隣国トルコでは米国との関係悪化によっておこった通貨危機によって法定通貨に対する信頼が薄れていて、欧米よりも仮想通貨普及率が高いといわれるほど仮想通貨への認知が高まっている。アゼルバイジャン政府が正式に認可した第一号の仮想通貨取引所として、クロスエクスチェンジはこの地域におけるコインベース的な地位を確率していく可能性があるわけだ。

 

アゼルバイジャンの首都バクー

安定した配当を生み出す「自動取引マイニング」

とはいっても仮想通貨取引所ビジネスはまだまだ「戦国時代」にある。バイナンス・フォビ・OKEX等の中華勢、コインベース・クラーケン・ビットトレックス等の欧米勢、そしてビットメックスやデリビット等のデリバティブ勢、規制遵守を重視する日本勢等を後目に、ユーザーに新たな価値を提供するサービスを展開できなければ、政府のお墨付きがあったとしても見向きもされないだろう。

 

クロスエクスチェンジの取引画面

クロスエクスチェンジは後発の仮想通貨取引所として、仮想通貨取引所の命綱ともいえる「手数料収入」の80%をユーザーに還元する戦略を取っている。ここまでだと一時期流行った「配当系取引所トークン」と大差はないが、秘密兵器となるのが「自動取引マイニング」と「暴騰暴落のない取引所トークンXEX」だ。ユーザーに対して即座かつ安定的に利益還元する斬新な仕組みをち密に設計して展開できるのは、後発ならではの強みだろう。

簡単に説明すると、ユーザーはクロスエクスチェンジに仮想通貨ペアを入金し取引マイニングを行うと、XEXと呼ばれる取引所トークンを受け取ることができる。入金された仮想通貨は自動的にボット取引がなされる。実際の取引手数料は取引額の0.1%となるが、この相当額のXEXがもらえるので実質無料という考え方だ。取引が自動的に行われ、XEXがもらえる仕組みを「自動取引マイニング」と呼んでいる。

そして取引所に積もっていく手数料収益プールのうち8割が、毎日、ユーザーに配当として還元される仕組みだ。しかもその際の配当はXEXではなく、最初に入金した仮想通貨建てで行われるからうれしい。つまりXRP/BTCを入金した場合、XRPとBTCによる配当が実施されるわけだ。XEX価格の上昇分を抜かしても、平均的に月間10%前後の配当があるという。

 

 

実際に自動取引マイニングをやってみる(記事最下段にお得なキャンペーン情報あり

百聞は一見に如かずということで、入金から配当の受け取りまでを実際にやってみよう。まずクロスエクスチェンジに口座を開設する。

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その後、ビットコインを入金する。

 

 

次に「取引所」で、入金したビットコインの半分を使って、好きな仮想通貨を買う。ここではイーサリアム(ETH)を購入してみる。自動取引マイニングを行うための仮想通貨ペアを準備するわけだ。

 

 

そしていよいよ「マイニングプラン」でロックアップ期間が一番長い「Mining 90」をセレクト。これは付与されたXEXトークンを90日間売らない設定にするかわりに、入金した金額の140%分のXEXトークンと、80%の配当がもらえるコースとなる。

 

 

ここでBTC/ETHのペアを選んで取引マイニング開始となる。ここからはボットが取引をおこなうので、ユーザーは何もする必要がない。

 

 

1日の終わりにウォレット残高を見ると「配当金」が、取引マイニングで選んだ仮想通貨建てて入金されてきているのが見える。一日毎に配当金が振り込まれていくのを見るのは嬉しいものだ。

 

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取引所トークンに「暴騰暴落劇」を起こさせない仕組み

この「自動取引マイニング」の仕組みでクロスエクスチェンジはローンチ時「24時間ベースで約2兆円の取引高」を達成したという(関係者談)。言うまでもなく、これはバイナンスやビットメックスにおける取引高を優に超えており、見方によっては凄まじい下克上ともいえる。

もちろんボットによる自動取引によって取引高が激増する現象はこれまで他の新興取引所でも見られた。ところがクロスエクスチェンジが面白いのは、同取引所が発行するXEXトークンの価格が暴騰暴落をしないように設計されているところだろう。これまで「取引マイニング」でよく見られた過激な暴騰暴落劇による後から来たユーザーへの「梯子外し」がない、というのがイノベーションといえる。

その秘密の一つが、XEXトークンの「ロックアップ」の仕組みだ。クロスエクスチェンジで「自動取引マイニング」を行おうとするユーザーは、XEXトークンを売却せずに保有しておく「ロックアップ期間」を最大90日まで設定できる。このロックアップ期間が長ければ長いほど、配当率が高まるというわけだ。あまりにも配当性向が高いので、ロックアップ期間が終わっても、9割のユーザーが再びロックアップをかけるという。これがXEX価格安定の一助となっている。

 

 

つまり取引所からうけとったXEXトークンを「90日間売りません!」と決めるだけで、入金した額の2倍以上のボーナスをうけとれるというわけだ。

更に、バイナンスが四半期ごとに行うような定期的な「バーン」を実施したり、価格が暴騰暴落しそうになると取引所が自らマーケットメイキングを行うことで、価格安定に努めていることもこれまでの「取引マイニング」特化型取引所には見られなかった姿勢だ。長い期間のロックアップを選択する人にとっても安心感がある。

実際、XEX価格チャートは緩やかに上向いた曲線を描いており、現在は発行価格から約4倍の価格で取引されている。発行されて以来半年以上も暴落を続けた某取引所のチャートとは真逆の形をしている。ちなみに当記事執筆時点でのXEX価格は約0.1375ドル。日本円にして15.3円ほどだ。

 

 

XEX価格チャート(週足)

XRP取引やビットコインのレバ取引、春のキャンペーンも

クロスエクスチェンジでは今のところビットコイン、イーサリアム、XRP、ライトコイン、カルダノ、EOS、DASH、Zキャッシュ、トロン、Qtum等が取引可能だ。さらにビットコインなら10倍の証拠金取引もできる。証拠金取引で発生する手数料は、同額がXEXで還元されるので手数料が実質無料というのも面白い仕組みだ。

さらに4月は「2019スプリングギフトBOXキャンペーン」を通して、自動取引マイニング参加者に向け、XEXの入ったギフトボックスがもらえる。また、マイニング出来高でトップになったユーザーには、5000XEXがプレゼントされるという。

 

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様々な「稼ぐスキーム」が開発される仮想通貨の世界。クロスエクスチェンジが展開する「自動取引マイニング」の展開からも目が離せない。

現在下記サポートLINE経由で入ることで、60XEX以外に1000円分のBTC1000円分のPaypayがもらえるというキャンペーンも実施中だ。こちらのLINEから不明点があれば情報も入手できる。

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